貯金のコツは知識から!金欠脱出大作戦

2018年7月9日

こんにちは!貯金サイト運営管理人のあきもんです。

日本人なら誰もが向き合う「貯金」

我々日本人は子供の頃から貯金というものと向き合っていますね。

親がコツコツとあなたの将来のために貯めててくれたり・・・

たとえそういう環境下で育たなかったとしても、

大人(社会人)になると預金口座は必須になり、

必ず貯金と向き合うことになります。

時には大きな目的のために、計画的な貯金と向き合うこともあるでしょう。

 

しかし貯金自体を行っていくかどうかは、

あなたの身の回りの環境と、あなたの意志が大きく関わってきます。

あなたはいま、貯金ができていますか?

あなたは今、適切な貯金が出来ている!と言えますか?

まずお金をもらうにはあなたの労力を誰かに売ることから始まります。

ちょっと言い方が悪いですが、あなたの時間を会社等に与える代わり(対価)として、

お金をもらうことが一般的です。一言で表すと「仕事」です。

 

月給制、年棒制、非正規雇用、アルバイト、パート、フリーランスetc・・・

様々な雇用体制の中で余裕を持って貯金できる人もいれば、

切り詰めてなんとか貯金を確保している人もいるでしょう。

 

たとえボーナスが無くても、貯金の意志や目標額を設定していれば

なんとかお金を貯めることはできます。

現代の雇用体制では貯金もしづらくなってきている?

しかし、現代は非正規雇用の増加で

福利厚生等がない雇用体制で個人の負担が増加傾向。

ボーナスも気持ち程度しか支給されない所もあれば、

全く出ないところもあり、

負担が増える挙げ句にもらえるお金が益々減ってきて、

貯金することはおろか、会社勤めの収入のみでは

将来性が危うくなることが目に見えてきています。

 

たとえ貯金が出来ていたとしても、

その貯金を切り崩しての生活を余儀なくされる可能性も出てきています。

 

福利厚生が充実している正社員でさえも、

ボーナスカット、サービス残業等で

世間のニュース等、暗めに取り扱われることが多くなりましたね。

 

本当にこのまま賃金を下げられ続けたらどうしようと

頭を抱える労働者も今後は多くなっていくでしょう。

将来はもらえるかどうかさえ怪しい年金制度

国民の老後を支える年金制度も

管理者の数々の不祥事、失敗の積み重ねと

おろそかなデータ管理のせいで信頼性が一気に薄れ、

それによって年金支払を拒む人も増える一方。

 

更には高齢化社会で高齢者が今後は増え続け、

受給者の対象年齢がどんどん上がっていき、

もらえる年金受給額が下がり、

高齢者への年金を負担している若者の

支払う年金額もじわじわと増え、

今の若者が年金を将来受給できるのかさえ不明確であり、

もはや年金だけを頼っては生きて行けないのでは?と囁かれています。

あなたの収入源が雇用一本のみならば黄信号

お金というものは私達が生活するため、

交流するために欠かせないツールとして

切っても切れない存在です。

 

そのお金を得る手段を

いま、あなたはどれだけ持っているでしょうか。

 

会社、公務員、アルバイト、パートetc…

 

上記のうちひとつだけと答えたあなた。

自分の将来について向き合ってみてください。

本当にそれだけであなたの将来は安泰でしょうか。

 

老後も食べていけるだけの蓄えを持っているか、

本業以外に安定した収入源があるならば

自信を持ってもいいでしょう。

 

しかし、収入の柱が会社勤めのみであるならば黄信号。

 

今一度自分と向き合い、

危機感を持つ必要があります。

 

では、なぜ危機感を持たなければならないのでしょうか。

機械の進化でどんどん雇用が減る時代が迫る

現在では数え切れないほど様々な職種が存在していますが、

以前まで人が行っていた業務が徐々に機械化されてきている事はご存知でしょうか。

 

例えば寿司職人がそうですね。回転寿司が代表的に挙げられます。

お寿司を握るのも、客席まで届けるのも殆ど機械が行っていますね。

ネタを乗せたり味噌汁を器に注いだり、天ぷらを揚げたりと、

人がおこなう作業もありますが、

いつこれらが機械で代用される日が来るかも時間の問題です。

 

他にも現在、有人で運営されているコンビニのアルバイトも

セキュリティやロボットレジ等、文明が発達してくると

無人コンビニなるものができる可能性も否定できません。

そうなると、コンビニで働いていた人は職を失ってしまいます。

 

上記以外にも、今まで人がしていた作業をロボットが行うようになると、

どんどん雇用が減って働けなくなる人が続出するかもしれません。

自分の身は自分で守る時代が迫って来ている

上記でも挙げましたが、

年金以外の収入源を補うための

高齢者雇用も充実してきてますが、

草木の選定、家の掃除、レジ打ち、

流れ作業等の仕事は

今後は機械が代行してすべて行う時代に

なると科学者や先駆者は語っており、

実際にそれらの仕事がすべて機械で補えてしまうと、

高齢者の働く環境が無くなってしまい、収入源も激減してしまいます。

そうなってしまえば本末転倒です。

 

今後の課題は「自分の身は自分で守っていくこと。」

ではどうすれば、今後の不安定な雇用体制の中を脱出して

安定して生き残っていけるのでしょうか。

また、その道はあるのでしょうか。

あなたが持っている「知識」を増やすことから

年齢関係なく、あなたは今まで生きてきた中でどれだけの知識を習得・体得してきましたか?

幼稚園~中学・高校生に至るまで、社会人になってからも、

あなたが持っている知識をどれだけの人に伝えられていますか?

 

あまり実感が無いかもしれませんが、実はあなたが持っている知識こそが

あなたが将来安定した生活を送れるようになる為の鍵を握っています。

 

このサイトではその知識を中心に、あなたが豊かになるための情報をお伝えしていきます。

僕の考え方を自己開示することが多々ありますが、

もし合わなければこのサイトを閉じて頂いて結構です。

 

たとえ今あなたが豊富な知識を持っていなくても大丈夫。

脳みそという素晴らしい物を人は皆持っていますので、

年齢関係なく穴埋めができます。

 

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あなたの金欠を脱出するきっかけになれれば、私としても嬉しいです。

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Posted by akimon-chokin